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素材から青汁を選ぶ

青汁は、昭和20代に遠藤任郎博士により開発されました。その当時、青汁の素材として利用されていたのは野菜の王様“ケール”でした。ケールを使った青汁は、戦時中の混乱期の中、栄養不足を補う食品として重宝されました。

現在でもケールは、青汁の素材として利用されています。また、ケール以外の素材も多く生まれました。例えば、漢方薬の研究で知られる萩原義秀医学博士の考案した“大麦若葉”を使った青汁が有名です。大麦若葉は、栄養価に優れており、食物繊維は精白米の10倍以上です。萩原義秀医学博士は、150種類もの野菜や植物を分析した結果、大麦若葉の栄養価の高さを発見しました。

日本人は、元々野菜中心の食事を摂取してきました。しかし、現代人の食生活は一変し、肉食中心の食生活が多くなりました。事実、厚生労働省所管の健康日本21が提唱する1日の野菜摂取目標(=350g)をどの年代でも達成できていません。また、日本人の体質は、野菜の消化には適していますが、肉食は、身体に大きな負担を与えてしまいます。

とはいえ、多くの野菜を取るには、時間も経済的にも負担が大きくなってしまいます。そんな時、青汁は、現代人の不足した栄養素を補ってくれます。皆さんも青汁を利用して、健康的な生活を送ってみませんか。

あなたの腸内環境を考える

私たちのお腹には、600~1,000兆個もの腸内細菌が住んでいるのです。腸内細菌の善玉菌が胃や腸の働きをサポートしてくれています。実は、腸内細菌の研究が始められたのは100年ほど前のことなのです。

フランスのパスツール研究所のメチニコフが、ブルガリア旅行をきっかけにして、「ヨーグルトの乳酸菌の働きにより腸内の悪玉菌を抑えて、長寿を実現している」と考えるに至り、1904年に乳酸菌の研究発表を行いました。日本では、ブルガリアヨーグルトという製品名でもお馴染みですね。

乳酸菌といっても、いくつかの菌の総称なのです。菌が活動すると代謝により、さまざまな物質を作り出しています。そして、糖を分解して乳酸を作っている菌のことを乳酸菌と呼んでいます。また、乳酸菌は、ヨーグルトを作る菌や漬物を発酵させている菌など複数存在しています。

乳酸菌はとても身近な存在で、腸内だけではなく、口腔内などにも住んでいて病原菌から体を守っている存在でもあります。

しかし、生活習慣の悪化や過労などにより腸内環境は、衰えてしまいます。すると、悪玉菌が増えてしまい思わぬトラブルに発展してしまう可能性があります。リスク軽減のために乳酸菌を含む食品を積極的に取り入れることが大切です。

プラセンタドリンクを飲みはじめました

最近、顔全体に吹き出物があるように感じます。私は夜更かしをすることが多くって夜中にお菓子を食べたりと、偏食的な生活を送っているから吹き出物ができたりするのでしょうか。女性の肌は特に敏感ですね。美容が欠かせないかたは絶対にそんな夜更かしの生活をしている人はいないと思います。

なんとか今の生活を変えなければ。その為にはまずは食生活を変えていかなければというところです。そして睡眠ですね!美容をもっと気遣っていくにはいろいろ補給する物が必要かなと思いまずはコンビニでプラセンタドリンクを買って一杯飲んでみました。プラセンタドリンクって美容やアンチエイジングで注目を集める人気商品らしいのです。10本セットの価格4,200円のEGプラセンタを今度買ってみようかなと考えています。このEGプラセンタって豚プラセンタ30000mgを使用した高濃度プラセンタドリンクらしいのです。

芸能人の人ってとても肌が綺麗だなといつもテレビを見ながら思います。私にもまだ綺麗になれることができるのかな。まずはプラセンタドリンクを飲んでみて様子をみていこうかなと考えています。みなさんも食事、睡眠もしかっりと取っていくよう心がけていきましょう!